2017年1月31日火曜日

韓国、トルコの吊り橋受注で、日本に競り勝つ

おめでとー(棒

韓日のトルコつり橋受注合戦、韓国に軍配

記事入力 : 2017/01/30 21:18
 「(つり橋建設は)安倍晋三首相とエルドアン・トルコ大統領の首脳会談でたびたび議題に上るなど、日本とトルコの経済関係強化に向けた目玉案件だった。日本政府は年明け以降、閣僚をトルコに派遣するなどして受注を後押ししていた」(日本経済新聞)
これにかんしては、すなおにしゅくふくしようじゃないか。

ホンダ、車両火災の原因を作ったとして訴えられる

普段はこうした事件絡みのニュースは取り扱わないのだが。

無罪の母親がホンダを提訴

毎日放送 1/30(月) 19:19配信
 22年前、自宅に放火し長女を殺害したなどとされる罪で無期懲役の判決を受けたものの再審で無罪となった母親が、火災は軽ワゴン車からガソリンが漏れて起きたとして、メーカーに損害賠償を求める訴えを起こしました。
この不可解な事件は、また続報があったのかと驚いた。良い機会なので、一度整理してみたいと思う。

四面楚歌の民進党党首、tweetで炎上

よくもまあ、この人は民進党の党首を続けられるものである。

蓮舫氏「二重国籍」問題不起訴 検察審査会に申し立て、女性団体「説明責任果たされていない」

2017年1月28日 17時12分
 民進党の蓮舫代表(49)の「二重国籍」問題に絡み、公職選挙法違反の疑いで告発された蓮舫氏を不起訴とした東京地検の処分は不当だとして、女性団体「愛国女性のつどい花時計」は27日午後、東京の検察審査会に申し立てを行う。国民にウソをついた蓮舫氏への批判が根強く残るなか、一般国民から選ばれた審査員の判断が注目される。
未だに台湾国籍を脱していない状態が疑われる中、その事が原因で裁判沙汰にもなっている。

敵基地攻撃手段は不要か?

安倍氏が「検討する」といったら大騒ぎになっているが、どういう話なのか一度整理してみたい。

敵基地攻撃の議論活発化=トランプ氏就任で自主防衛強化論

(2017/01/29-15:02)
 敵基地攻撃能力の保有をめぐる議論が政府・自民党内で活発化してきた。「米国第一」を唱えて就任したトランプ米大統領が、これまで米軍が担ってきた日本防衛の役割を縮小させるのではないかとの懸念が背景にある。日本の自主防衛力を高めるため、北朝鮮のミサイル基地などへの攻撃を視野に入れた装備を求める意見がある一方、「専守防衛」原則との整合性や、大きく膨らむ可能性がある防衛費の確保など課題は多い。
アメリカが信用できない以上は、ある程度しっかりした自衛手段をと言うのは分かり易い話だがね。