2014年4月16日水曜日

海水燃料を開発するアメリカ軍

このニュースを読んだとき、何のことやら?と思っていたが……。

海水が「燃料」に・・・米海軍が技術開発に成功、10年後の軍艦は「燃料自己生産」か=中国

サーチナ 4月14日(月)6時41分配信

 中国メディアの参考消息は10日、ドイツメディアの報道を引用し、米軍が海水を燃料に変える技術の開発に成功したと報じた。記事は、「海水燃料の大量生産にはまだ時間が必要とみられるが、軍艦の燃料供給に革命的な変化をもたらす可能性が高い」と論じた。

確かに海水燃料が実現すればヤバイな。

小笠原新島、無人機で撮影

成長を続ける新島は順調なようだね。

小笠原の新島、標高71メートルに 無人機が撮影成功

2014年4月14日19時30分

    国土地理院は14日、無人航空機を使って、小笠原諸島・西之島周辺の空中写真を自動撮影することに成功したと発表した。噴火で西之島とつながった新島は、標高が71メートルに成長したことが撮影データの解析で分かった。

    が、今回は島の話では無くて無人機の話をしたいと思う。

    パチンコ業界、カジノ経営を虎視眈々と狙う

    パチンコなんて滅びても問題無いと思っている僕にとって、余り面白いニュースでは無いな。

    “若者離れ”で斜陽のパチンコ業界、カジノ経営に本腰か? 海外紙が分析

    更新日:2014年4月14日

     カジノ解禁を推進する法律「IR推進法」が、今期国会で本格的に審議入りする見通しだ。日本にとって新しいギャンブルの解禁が秒読み段階に入った一方で、これまで全国を席巻してきたパチンコの遊技人口が大幅に減少している。

     一部の海外メディアも、この「世界標準」のカジノ解禁の動きとともに「日本だけ」のパチンコの衰退を報じ、日本におけるもう一つのグローバル化の動きに注目している。

    公営カジノだけにして欲しいんだが。