2013年10月11日金曜日

韓国中堅財閥破綻の舞台裏

興味を惹いた記事があったので紹介したい。

韓国中堅財閥・東洋グループの信じ難い破綻劇

2013.10.09(水)  

2013年9月30日と10月1日の2日間にわたって、韓国の中堅財閥である東洋(トンヤン)グループの系列会社5社が相次いで法定管理(会社更正法に相当)を申請し、事実上経営破綻した。

韓国の財閥系企業が相次いで破綻しているニュースを聞くが、その舞台裏は結構グロイようだ。

核不使用声明、一転署名へ

お、おう。

核不使用声明、一転署名へ=修正で抑止力容認―政府

時事通信 10月11日(金)0時0分配信

 政府は10日、核拡散防止条約(NPT)再検討会議に向けた準備委員会で提出された核兵器不使用を宣言する共同声明に署名する方針を固めた。

何故、このような方針転換を?

ヘイトスピーチ裁判の、「報道」

京都地裁の平成22年(ワ)第2655号で、「在日特権を許さない市民の会」等に賠償命令と街宣活動禁止の判決が言い渡された。

ヘイトスピーチ裁判で違法指摘

10月7日 17時53分

京都の朝鮮学校が学校の周辺で「ヘイトスピーチ」と呼ばれる差別的な発言を繰り返され、教育を妨害されたとして、街宣活動を行った団体などに賠償などを求めた裁判で、京都地方裁判所は「違法な人種差別だ」と指摘し、1200万円余りの賠償と学校周辺での街宣活動の禁止などを命じました。

NHKなどは大喜びで報道していたわけだが……、これ、本当はどういう話だったのだろう?