2013年8月2日金曜日

韓国裁判所が韓国政府に突きつける「対応」

異次元の裁判を続ける韓国裁判所。これの対応に苦慮するのが韓国政府、といった構図になっている。

徴用工裁判 韓国政府「対応検討」

8月1日 23時16分

太平洋戦争中に徴用された韓国人労働者などが日本企業を訴えた韓国の裁判で、損害賠償の支払いを命じる判決が続いていることを受けて、これまでは「請求権は消滅した」という日本の立場に異議を唱えてこなかった韓国政府が今後、どのように対応するか注目されます。

まさか、このまま沈黙、と言う選択肢を韓国政府が採れるはずも無い。どう考えても斜め上の回答を用意するに違いないのだ。日韓基本条約破棄?良いぜ?